タネの未来 | 小林宙 著オンライン本棚 2020.07.061人の高校生がはじめた伝統野菜を守るために地域固有のタネを買い集めて販売する取り組み。小さなタネと社会全体の連鎖を感じることができる一冊。https://amzn.to/39uoJFY16歳男子高校生が「種」を売る何とも壮大な理由15歳という若さで種苗会社を始めた高校生がいる。東京在住の小林宙(そら)氏、現在16歳の高校2年生だ。会社の名前は「鶴頸(かくけい)種苗流通プロモーション」。伝統野菜を主とする種と苗と、農薬・化学肥料不…鶴頸種苗流通プロモーション鶴頸種苗流通プロモーションの公式ホームページです